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東京大学と共同開発したファイバーハーブティ「リラックスブルー」の論文が発表されました

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東京大学 大学院薬学系研究科池谷裕二教授、その研究室そしてイコア代表・青木恵の共同研究、「Polyherbal Formulation Enhancing Cerebral Slow Waves in Sleeping Rats」が論文化され、J-STAGEに発表されました。

弊社のリラックスブルーのお茶です。

下図のようにこれを投与したマウスの睡眠が深くなり、総睡眠時間を大幅に短縮しました。

自動翻訳になりますが、日本語版はこちらです→「睡眠中のラットの脳の徐波を増強するポリハーブ製剤
ハーブティが、化学的な名前になるとポリハーブ製剤という名称になるのが面白いですね。
それとこのイラスト、研究室の方が描いてくださったのですが、わかりやすい!それにとても可愛くて気に入っております。

本論文の引用書式は、下記のようにしていただければ。
ご参考まで。

Yamashiro K, Aoki M, Matsumoto N, Ikegaya Y. Polyherbal Formulation Enhancing Cerebral Slow Waves in Sleeping Rats. Biol Pharm Bull. 2020;43(9):1356-1360. doi: 10.1248/bpb.b20-00285. PMID: 32879209.

イコアのファイバーハーブティは、この「リラックスブルー」のほか、「パッションレッド」「オールマイティ」の3種類。

リラックスに特化した癒しの「リラックスブルー」

シャキッとしたい時にビタミンチャージ「パッションレッド」

様々な健康効果をもつハーブをバランスよくブレンド。飲みやすさが人気の「オールマイティ」

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