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「森林浴」とは?

「森林浴」とは樹木が出す香りとマイナスイオンを浴びて、精神的・身体的な癒しを得る行為です。

森林浴による免疫機能の向上やNK細胞(ナチュラルキラー細胞:自然免疫の主要因子として働く細胞傷害性リンパ球の1種)の活性化などの健康増進作用には持続性があることが明らかになり、科学的観点から予防医療にも役立てる取り組みや研究が進んでいます。

2004年以降、森林浴の効果を科学的に検証し、予防医学などに役立てる取り組みが始まっています。

2005年の実験によると、森林に2泊3日滞在したサラリーマンはNK細胞活性が52.6%上昇し、同時に抗がんタンパク質の濃度も上昇したことが確認されました。

この結果により、森林の環境が免疫機能の向上に特異性をもつことが実証され、さらにこのNK細胞活性は30日後も持続していることも判明しました。

イコアが提唱する「オフィス森林浴」は、マイナスイオンを浴びるのではなく、ハーブティを「飲む」・香りを「嗅ぐ」ことで森林をまるごと身体に取り入れる、新しいインフラです。

植物の恵みで、働く人の幸福度・効率性・創造性の向上をお手伝いします。

オフィス森林浴 2つのソリューション

期待できる8つの効果

  • 業務効率向上
  • リスク管理
  • ストレスケア
  • コミュニケーション活性化
  • メンタルケア
  • 疲労ケア
  • 体温ケア
  • おもてなし